• ヴィーガンドレッシング

前の画像へ

次の画像へ

  • ヴィーガンドレッシング

ヴィーガンドレッシング

【ヨロズファーム】
【分離液状ドレッシング(紅芯大根)】
〈原材料名〉食用こめ油(国内製造)・紅芯大根(山口県産)・りんご酢・きび糖・岩塩・ごま・寒天・黒胡椒
【分離液状ドレッシング(紫人参)】
〈原材料名〉食用こめ油(国内製造)・紫人参(山口県産)・りんご酢・きび糖・にんにく・岩塩・クミンシード・寒天・黒胡椒
〈内容量〉ともに370㎖
〈保存方法〉直射日光、高温を避け常温で保存、開封後は冷蔵庫で保管し速やかにお召し上がりください。
●使用している野菜はすべてヨロズファーム(山口県)産です。
※開封後の返品・交換不可

ヴィーガンドレッッシング2種セット

税込3,160

※価格は軽減税率8%

数量

◆5,000円(税込)以上で送料無料 
◆送料全国一律500円
◆くーぽん券・ポイントはお使いいただけません。

  • 特長
  • 使用方法
  • スタッフ
    レビュー

健やかな肌づくりに欠かせない、食

健やかな肌づくりに欠かせない、食

健やかな肌づくりにおいて、毎日のスキンケアと同じくらい大切なのが、食生活。

年末年始などイベントが重なると、暴飲暴食で肌荒れしたり、化粧ノリがよくなかったりといった経験をされた方も多いのではないでしょうか。食生活でからだの内側を整えることは、健やかな肌づくりに欠かせません。

京乃雪ではその第一歩として、手軽なものから取り入れていただけるようにとヨロズファームの「ヴィーガンドレッシング」をセレクトしました。

農薬ゼロ・化学肥料ゼロの畑から生まれた、野菜ドレッシング

ヨロズファームで採れる新鮮な野菜

山口県の徳万さんご夫妻が営まれている、ヨロズファーム。
見渡す限り緑の、自然の恵み溢れる環境で生まれたのが、「ヴィーガンドレッシング」です。

ヨロズファームでは、「自分たちが作ったものだけで、自分たちが食べたいと思えるものを作る」という信念のもと、 野菜や野菜ドレッシングを製造されています。

ここで野菜を買いだめされる常連さんは、「食べると調子がよくなる」とからだへの変化も感じておられるとのこと。 ヨロズファームの「ヴィーガンドレッシング」に含まれる野菜は、すべて徳万さんの畑で採れたものです。

また、野菜以外の原材料も“からだにいいもの”にこだわりが。脂肪酸のバランスが良い、こめ油や抗酸化作用が期待できるりんご酢、岩塩、きび糖など1つ1つ丁寧に厳選。野菜本来の味を、思う存分楽しめます。

徳万さんご夫妻が掲げる、「農・食・芸」(FARM・EAT・ART)とは

ヨロズファーム 徳万さんご夫妻

徳万さんご夫妻が掲げるのは、「農・食・芸」(FARM・EAT・ART)。
そこには、どういった想いがあるのでしょうか。

「農」(FARM)はそのままの意味ですが、野菜を作って出荷するだけではなく「自分たちが食べたいものを育てて、それをサラダやドレッシングにして食べてもらう」という想いから、ご自身を農家ではなく「サラダ屋さん」と称されます。

また、ドレッシングのレシピも奥様が試行錯誤し、作られたものです。野菜中心の食事「プラントベース」という考え方のもと、活動されています。家の隣が農場、そして食事もでき、サラダ屋さんも営業されていて、間近に「食」(EAT)を感じることができます。

「芸」(ART)は何?と気になります。実は、奥様を中心にほとんどのデザインをご自身たちでされています。
ドレッシングのボトルやラベルもとてもおしゃれです。ドレッシングを置くと、食卓がパッと華やかになります。
店舗や看板もご自身で、インテリアとして絵を描かれています。

またご主人の徳万さんは農家になるまでに色々な経験をされています。会社員時代はニューヨークを毎年旅されていたり、カポエイラに出会いブラジルに約半年滞在されていたりとユニークなお話がたくさんあります。 そんなお二人が活動や加工商品の表現にもこだわっている、それが「芸」の理由なんですね。

おすすめレシピ

温野菜やサラダに

温野菜やサラダに

温野菜やサラダにさっと一かけ。100%野菜だけでいただけます。

カルパッチョにも

カルパッチョにも

お魚との相性もばっちり。ドレッシングに入ってい る野菜の色で、彩りを与えてくれます。

「ヴィーガンドレッシング」という商品名ですが、お肉のソースとして使っても美味しくいただけます。
いろいろな組み合わせで、お楽しみください。

このドレッシングばかり選んでしまいます!

朝とランチは野菜不足になりがちなので、晩御飯は必ずサラダを作ります。
今まではドレッシングをオリーブオイルと塩・ビネガーで作ったり、市販のものを使ったりしていましたが、
この「ヴィーガンドレッシング」に出会ってからはこれ一筋。
サラダにかけると、レストランでいただくサラダのような味になり、たくさん食べられます。
野菜に野菜をかけているようなものなのでかけすぎても罪悪感なし!
見た目の色もきれいなので、食卓に置いても素敵です。(スタッフ 金谷)

  • 特長
  • 使用方法
  • スタッフ
    レビュー